ミニスーパーファミコン

    1:2017/09/18(月) 00:01:57.34 ID:
    『ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン』に早くも転売屋が!? 『Amazon』では異例の注意書き
    http://news.livedoor.com/article/detail/13624027/

    赤枠がサイトに表示された注意書き


    『Amazon.co.jp』でも117件の転売業者と思われる『ミニスーファミ』が17000~30000円で発売されています。しかし、そこには「本商品の参考価格は8618円(税込)です」という注意書きが掲載されています。これに対して「『Amazon』が静かにキレている」といった声も。

    任天堂によると、2017年10月5日の発売日以降も出荷され、2018年も生産されるとのこと。

    抽選に外れたという人や「どうしても欲しい!」というゲームファンも、しばらくは静観するのが得策なのではないでしょうか。
    2:2017/09/18(月) 00:03:12.09 ID:
    任天堂の尻拭いか
    【Amazonブチギレ!ミニスーファミの転売ストア続出で異例の注意書き】の続きを読む

    1:2017/07/03(月) 07:50:37.39 ID:
    http://comicbook.com/gaming/2017/07/02/snes-classic-edition-form-of-virtual-console-says-nintendo/


    任天堂のVC事業では現在、一体何が起きているのだろうか?
    彼らは任天堂スイッチのオンラインサービスについては、しばしば情報を公開し
    積極的な展開を見せているが、ことVCとなると固く口を閉ざしている。


    今年のE3においても、それは変わっていなかったが
    しかし株主総会において、ついにその情報の一部が彼らの口から説明された。
    任天堂の執行役員、山本聡は手短ながら率直な意見を述べている。


    「VC事業については、様々な活用方法を選択肢に含めております。
     その中にはスーパーファミコンミニも1つの選択肢として存在していますし
     そういったハードにパッケージソフトとして販売する可能性もあります。
     いずれにせよ出来るだけ大きな市場を開拓していきたいと思う次第です」

    と山本は語っていた。


    これは今のところ具体的な形にはなっていない。
    だが任天堂にはVC事業について新たな方向を指し示す
    大きな計画があるようだ。
    2:2017/07/03(月) 07:51:42.80 ID:
    SFCミニにVCを供給するというのは明らかに興味深い構想だ。
    ファミコンミニの成功とSFCミニの発売は任天堂に配信でソフト販売を行うよりも
    レトロハードを発売させた方が成功しやすいと思わせたのだろうか?
    もし、そうだとすれば今後GBAミニなど、新たな任天堂の復刻ハードが発売されるのだろうか?


    私には分からない。
    ただ、もしマザー3が発売されるなら、それは間違いなく購入するだろう。


    また任天堂には以前、ゲームキューブソフトの配信販売が噂されていた。
    もしかしたら今後いくつかのGCソフトがスイッチで利用可能になるのかもしれない。


    もちろん、ある程度の人間はこうした手法に不平を述べるだろう。
    彼らはもう、余計なハードを購入したいと思っていないし
    ソフトはすべてダウンロードで済ませたいとも考えている。


    そういった考えは確かに有効な手段なのだが、
    現実問題、VCソフトには疲労感が見て取れるのも事実だ。
    となれば、任天堂が以前と異なった手法で販売を目論んでいる事は
    少なくとも彼らがこの事業に今も力を注いでいることを意味しているだろう。
    【ミニスーパーファミコンに第2弾ソフト登場か、任天堂がパッケージソフト販売を示唆】の続きを読む

    1:2017/06/30(金) 10:52:40.10 ID:
    ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン
    発売予定日: 2017年10月5日(木)
    予定価格: 7,980円(税別)

    収録タイトル21本
    『スーパーマリオワールド』→まぁ面白い
    『スーパーマリオカート』→対戦できなきゃゴミ
    『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』→神ゲー
    『F-ZERO』→今やってもつまらん
    『スーパーメトロイド』→ゴミ
    ★『スターフォックス2』→もっさり動作
    『ストリートファイターIIターボ』→今さらやらない
    『スーパーパンチアウト!!』→クソグラ
    『悪魔城ドラキュラ』→30fpsすらない
    『スーパードンキーコング』→すぐ飽きる
    『ロックマンX』→興味なし
    『星のカービィ スーパーデラックス』→神ゲー
    『ファイナルファンタジーVI』→途中で飽きる
    『カービィボウル』→神ゲー
    『スターフォックス』→もっさり動作
    『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』
    『スーパーマリオRPG』→ゴミ
    『魂斗羅スピリッツ』→神ゲー
    『聖剣伝説2』→途中で飽きる
    『MOTHER2 ギーグの逆襲』→削除
    『超魔界村』→つまらん
    18:2017/06/30(金) 11:06:32.20 ID:
    >>1
    いらないと言いつつ、ところどころ神ゲー認定してて草w
    【冷静に考えるとミニスーパーファミコンっていらないよね】の続きを読む

    1:2017/06/28(水) 11:17:02.83 ID:
    ●「MOTHER 2」はなぜ未収録?

    ミニスーファミは、日本だけでなく海外でも発売。欧米では「SNES Classic Edition」として、日本版と同数の21タイトルを収録しているが、内容は一部異なる。
    特にネット上では、米国版にある「MOTHER2 ギーグの逆襲」が日本版には入っていないことに注目が集まり、「なぜ削除されたのか」「名作なのに……」などの声も上がっている。

    これに対し、任天堂広報担当者は
    >「その国の指向性を考えてラインアップを決めている。個別のタイトルについてはコメントできない」
    >「人気、知名度があり、ボリューム感がある作品で、幅広いユーザーに好まれるソフトをバランスを考慮しながら選んでいる」
    としている。

    「MOTHER2なんかお前ら知らんでしょ?日本人はつまんないと思うから入れなかったよ」

    こういう回答なんだけどこれってどうなん?
    2:2017/06/28(水) 11:17:53.20 ID:
    スーパーフォーメーションサッカー(笑)
    【任天堂広報「MOTHER2は知名度ないし日本人に合わないからスーパーファミコンミニにいれるのやめた」】の続きを読む

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