SONY関連

    1:2016/12/07(水) 22:09:42.95 ID:
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1033877.html

     ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の子会社フォワードワークス(ForwardWorks)は
    2017年よりスマートフォン向けゲームアプリの提供を開始する。プレイステーション(PS)の名作ゲームのIP(知財)を
    活用した新作タイトルや、スマートフォンで遊ぶカードゲーム「Project FIELD」などが発表された。

     プレイステーションゲームのキャラクターや世界観を踏襲した新作タイトルは、移植ではなく、
    スマートフォンに最適化された新しい操作システムで登場する。配信第1弾はPSのゴルフゲーム「みんなのゴルフ」を、
    「爽快なショットアクション」を残しつつ、2~3分の空き時間で楽しめるようにした「みんゴル」で、2017年春に、iOS/Android向けゲームとして登場する。
    開発元はドリコムで、PS版のスタッフが監修を担当する。

     第2弾は、「勇者のくせになまいきだ」をアクションパズルゲームにリメイクした「勇者のくせにこなまいきだDASH!」。
    ソニー・インタラクティブエンタテインメントの開発部門、SIE JAPAN Studioが開発元となり、2017年夏にiOS/Android版が提供される。

     さらに、「リブートプロジェクト」として、プレイステーションのRPG「アーク ザ ラッド」と「ワイルドアームズ」を
    題材とした完全新作タイトルも、スマートフォン向けに登場する。
     「アーク ザ ラッド」(Arc The Lad)は、1995年に初代PS向けの第1作が登場したRPG。新作はオルトプラスが
    開発元となる。オルトプラスの代表取締役CEO 石井武氏は、オリジナルタイトルのスタッフを再集結して、
    原作のエッセンスを残しつつ「オリジナル作品の“続編”となる完全新作」を開発すると表明。

     「ワイルドアームズ」(WILD ARMS)も、初代PS向けタイトルとして1996年に初登場したRPG。新作の開発元は、
    「消滅都市」などを手がけたWright Flyer Studios。同社の代表取締役 荒木英士氏によると、新作は歴代キャラクターが登場する内容となるという。
    同作で印象的な音楽は原作スタッフのなるけみちこ氏が担当し、原作のトータルデザインを手がけた金子彰史氏が監修を行う。

     詳細は明らかにされなかったが、「どこでもいっしょ」のキャラクター「トロ」や、「パラッパラッパー」の
    「パラッパ」、「ぼくのなつやすみ」の「ボクくん」が登場するスマートフォン向けゲームアプリの提供も予告された。
    2:2016/12/07(水) 22:16:04.40 ID:
    勿論タイマー付き
    3:2016/12/07(水) 22:25:09.97 ID:
    どこでもいっしょとか懐かしいな
    ぼくのなつやすも久しぶりにやりたい
    4:2016/12/07(水) 22:44:14.35 ID:
    自分しか得しないと思うけどクーロンズゲート出して…
    【【ゲーム】ソニー、スマホゲームに参入 「ワイルドアームズ」「アークザラッド」など往年のPSゲームを移植へ】の続きを読む

    1:2016/12/07(水) 18:06:09.76 ID:
    プレイステーション公式@PlayStation_jp
    ソニーが開発した新しいゲーム体験、リアルなトレーディングカードゲームとスマートフォンのアプリを
    融合させたプラットフォーム「Project FIELD」を発表!フォワードワークスがコンテンツを提供! #ForwardWorks


    フォワードワークスが制作する「Project FIELD」向け第一弾ゲームコンテンツとして「妖怪ウォッチ」シリーズの展開を発表! #ForwardWorks
    3:2016/12/07(水) 18:08:44.97 ID:
    vita先輩「…」
    5:2016/12/07(水) 18:09:45.49 ID:
    PS3に似たようなのあったよね?
    6:2016/12/07(水) 18:15:36.32 ID:
    PS4の周辺機器で出せばいいのに
    【【速報】ソニーが新型ゲーム機を電撃発表!ソフト第一弾は妖怪ウォッチ】の続きを読む

    1:2016/12/07(水) 19:36:27.81 ID:
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/12/07/kiji/K20161207013865270.html
    ソニーがスマホゲーム配信 来春、プレステ作品を移植 競争に拍車

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は7日、子会社を通じて2017年春にスマートフォン向けゲームアプリの配信を始めると発表した。

    「ポケモンGO」などヒット作がひしめく市場にゲーム大手が参入することで、競争に拍車が掛かりそうだ。

     SIEは家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)4」の販売が好調だが、スマホゲーム市場の広がりは無視できず、PSで人気のゴルフゲームなどをスマホ向けに「移植」する。

     SIE親会社のソニーも同日、スマホやタブレット端末につないで遊ぶカードゲームの専用装置を開発していると明らかにした。第1弾のゲームには「妖怪ウォッチ」シリーズを採用する。

     ゲームを配信するSIEの子会社は、今年4月に設立した「フォワードワークス」(東京)。7日はPSのゴルフゲーム「みんなのGOLF」のスマホ版など計10タイトルを公表した。

    17年度中に5~6タイトルを配信する予定だ。全く新しい作品も開発する。

     ライバルの任天堂もスマホ向け新作ゲーム「スーパーマリオラン」を12月15日に配信する予定で、メーカーのスマホ重視の動きは続きそうだ。
    2:2016/12/07(水) 19:36:49.75 ID:
    全然買えねーぞ
    買う気失せたわ
    13:2016/12/07(水) 19:42:09.81 ID:
    >>2
    クリスマスまでには店頭で買えるくらいの在庫にもってくそうだ
    84:2016/12/08(木) 00:18:47.97 ID:
    >>13
    信じていいんだな・・
    【【朗報】PSVRが失敗したソニー次はスマホゲームに参入】の続きを読む

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