どうぶつの森関連

    1:2016/09/08(木) 12:31:05.60 ID:
    ソースは任天堂ツイッター
    2:2016/09/08(木) 12:33:52.78 ID:
    マリオがランアクション化したように超簡易版になるのは決定的だな
    【【任天堂はスマホに全力】スマホ版ファイアーエムブレム、どうぶつの森延期!!いやな予感しかしない…】の続きを読む

    1:2016/09/08(木) 09:52:07.65 ID:
    https://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2016/160908.html

    『ファイアーエムブレム』『どうぶつの森』のスマートデバイス向け
    2タイトルにつきましては、配信開始時期を本会計年度内と
    させていただき、『SUPER MARIO RUN』に引き続いて順次配信いたします。

    秋→年度内に変更
    これはNXも延期くるのか?
    2:2016/09/08(木) 09:53:53.01 ID:
    任天堂内がドタバタしてるんだなってのがよくわかる
    【スマホ版FEと森が年度内に延期!!】の続きを読む

    1:2016/07/13(水) 17:59:31.44 ID:
    ヤバすぎない?
    どうぶつの森なんか絶対流行るやろ
    2:2016/07/13(水) 18:03:24.86 ID:
    3DS持ってないから
    やってみたいなぁ
    【ポケモンGOの後に、どうぶつの森スマホ版、FEスマホ版が控えているという現実】の続きを読む

    1:2016/05/13(金) 17:46:07.26 ID:
    スマホ版『どうぶつの森』『ファイアーエムブレム』は基本無料(Free to Start)に。DeNA社長が語る - Engadget Japanese

    任天堂が、今秋までの配信開始を予定するスマートデバイスアプリ版『どうぶつの森』と『ファイアーエムブレム』。
    これらタイトルの料金体系に関して、いわゆる基本プレイ無料(Free to Start)の方式になることが報じられました。
    同社と業務提携しているDeNAの守安功社長がWall Street Journalの取材でコメントし、それを任天堂の広報担当が認めることで裏付けられた形です。
    両タイトルのスマホアプリ版は、4月末の任天堂とDeNA両社の決算報告のなかで、
    『Miitomo』に続くスマートデバイス向けアプリとしてリリースを発表。
    が、ゲームの詳細のみならず、スマホアプリで気になる課金体系についても触れられておらず、動向が注目されていました。

    DeNAの守安社長は、両タイトルともFree to Start型のアプリになるとコメント。
    Free to Startとは一般にはF2P(Free to Play)と呼ばれる方式。
    プレイ自体は無料ですが、追加キャラやアイテムなどの一部を有料で販売し、収益を図る方式です。
    F2Pは直訳すると「タダで遊べる」という意味のため、故・岩田聡元任天堂社長が「ゲームというものに価値を感じていただき、
    その価値をなるべく高く維持したい」ということで、Free to Start=「始めるのはタダ」と言い換えた経緯があります。

    これら2タイトルにさきがけて配信された任天堂のスマホアプリ『Miitomo』は、アメリカの調査会社SurveyMonkeyによれば1週間に28万ドルを稼いでるとの試算も出ています。
    また、『ファイアーエムブレム』は参戦キャラ、『どうぶつの森』は家具やどうぶつの住人キャラといった「コンテンツ」が豊富で、見方によってはマネタイズの山となる可能性があります。
    http://japanese.engadget.com/2016/05/13/free-to-start-dena/
    4:2016/05/13(金) 17:49:59.85 ID:
    豚ちゃんガチャ回しまくって支えようね
    【【任天堂大勝利】スマホ版どうぶつの森とファイアーエムブレムなんと無料!!すごすぎる!!!】の続きを読む

    1:2016/07/23(土) 18:15:57.39 ID:
    とんでもないことになりそう
    2:2016/07/23(土) 18:17:03.03 ID:
    ぶつもりよりFEはよ
    【正直、スマホ版どうぶつの森がリリースされた時が本当の任天堂の始まりな気がする】の続きを読む

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