1:2017/12/05(火) 21:22:43.72 ID:
    https://www.amazon.co.jp/dp/B075RZ4MN2

    現在はマケプレに
    2:2017/12/05(火) 21:24:16.47 ID:
    MHかうならDL版だと思うがそうでもないのかね
    【【悲報】モンハンワールド通常版が早くもAmazonで品切れに】の続きを読む

    1:2017/12/05(火) 18:57:01.75 ID:
    http://ryokutya2089.com/archives/5906
    PS4/PSVITA 2018春
    パワフェス搭載
    舞台は豪華客船
    ルーレットで試合のルールが変更
    DHのありなし、先攻後攻、仲間にする条件をルーレットで
    みわちゃんの参戦
    PSVRの詳細は不明。1月6日に行われるチャンピオンシップで体験可能
    ありそうでなかった(あったかもしれない)VR野球ゲーム。
    バッターの視点で楽しめそうなイラストが・・・。どうせならピッチャーや野手もVRで体験したい!
    3:2017/12/05(火) 18:59:07.06 ID:
    発売早えな
    【【速報】パワプロ2018、PS4/Vitaで発売決定!PSVRにも対応!!】の続きを読む

    1:2017/12/02(土) 00:31:01.03 ID:
    1日、年末恒例のユーキャンの『新語・流行語大賞』が発表され、今年は「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」が年間大賞に選出された。その年の世相を表すとされ、毎年、マスコミなどにも大きく取り扱われている同賞だが、これとは別に、近年注目を集めているのが『ネット流行語大賞』だ。ネット上で投票を募り、得票が多かった順にランキングを決定している。

     同日夜、そんな『ネット流行語大賞』の投票結果がAbemaTV『AbemaPrime』にて発表され、金賞には「Nintendo Switch」、銀賞には「72時間ホンネテレビ」、「銅賞」には「このハゲーーー!」がランクインした。

    ■ベスト10

     金賞:Nintendo Switch
     銀賞:72時間ホンネテレビ
     銅賞:このハゲーーー!
     4位:いええええええええええええぃいっ!!!!!(サンシャイン池崎)
     5位:忖度
     6位:違うだろー!(豊田真由子)
     7位:けものフレンズ
     8位:ひふみんアイ
     9位:◯◯なうに使っていいよ
     10位:報道しない自由

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00010032-abema-soci
    2:2017/12/02(土) 00:31:39.62 ID:
    個人的にはデンモクかな
    【ネット流行語大賞に「Nintendo Switch」 「このハゲーーー!」「けものフレンズ」「報道しない自由」もランクイン】の続きを読む

    1:2017/12/04(月) 15:51:12.94 ID:
    Access Accepted第557回:Nintendo Switchの成功と 「ニンディーズ」
    http://www.4gamer.net/games/036/G003691/20171202001/

     感謝祭のあとの11月第4金曜日を「ブラックフライデー」,そして翌月曜日を「サイバーマンデー」と呼ぶのは,この季節,本連載でも何度か紹介しているので
    読者の皆さんもよくご存じだろう。サイバーマンデーが終われば,「クリスマスセール」から「年末大放出」まで,アメリカのショッピングシーズンが6週間ほど続く。

     北米のリサーチ会社IDCは,2017年に店頭とオンラインショップで販売されたゲーム用ハードウェアの販売総数を,アメリカとカナダを合わせて約1500万台と
    予想しており,これは前年比で25%~30%のアップになる。 実際,Sony Interactive Entertainment Americaは,大手ネットワークのCNBCの番組の中で,
    今年は「史上最高のブラックフライデー」になったと語っており,また,MicrosoftのXbox One XやXbox One Sも好調だという。

     任天堂が2017年に投入したNintendo Switchはこの時期,ファーストパーティのタイトルを含めてとくに値下げなどを行わなかったにもかかわらず,こちらも
    好調な売れ行きを見せており,Adobeの調査によれば,このサイバーマンデーのオンラインショップで最も売れたハードウェアになったという。 詳しい数字に
    ついては今後の発表を待たなくてはならないが,40万台のWii Uを販売するにとどまった昨年(2016年)とは比ぶべくもなく,任天堂は北米ゲーム市場全体の
    成長に大きく寄与しているようだ。

     「スーパーマリオ オデッセイ」「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」「ゼノブレイド2」,そして「スプラトゥーン2」などの人気タイトルがSwitchの売り上げを
    後押ししているのは間違いないが,この数年,任天堂が行ってきた,「インディーズゲームの開発者にどれだけアピールできるか」という施策がうまくいきつつ
    あることも,Switch成功の理由の1つではないかと筆者は思っている。

     Switchは今や,「ゲームが売れるプラットフォーム」として多くのインディーズゲーム開発者に認識されるようになっており,Nintendo eShopでは毎週のように
    新作が提供されるなど,Wii U以前とは異なる空気が感じられる。こうした任天堂向けのインディーズタイトルは,海外では親しみを込めて「ニンディーズ」(Nindies)
    と呼ばれることもある。

    (以下省略)
    2:2017/12/04(月) 15:53:37.95 ID:
    インド人も大喜びだな
    【北米在住ライター「Switchは『ゲームが売れるハード』とインディーズ開発者に認識されている」】の続きを読む

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