1:2017/05/23(火) 16:35:19.16 ID:
    スイッチ以上の性能を求めているのはマニアだけなので
    性能を上げたPS5やスコルピオはマニアしか買わずに市場として成り立たない
    ゲームの作り手側としても少数のマニアしか居ない市場では戦えない
    任天堂スイッチがビジネス的にハード性能の終着点と言えるだろう
    【switchの勝利でハード性能への需要は頭打ちだと証明された】の続きを読む

    1:2017/05/23(火) 18:52:37.67 ID:
    Switchのゼルダ程度のスペックで世界的に評価されてるってことは、そういうこと
    俺に言わせれば、大多数のゲーマーはスペックなんて3DS程度でいいと思っている
    【ゲームはゲームとしての面白さが最重要で、スペックなんて重要じゃない】の続きを読む

    1:2017/05/23(火) 07:41:13.24 ID:
    頻繁に通信エラー出るしラグいしで本当にこんなので有料化するつもりなのか???
    任天堂ハードで初めてオンラインゲームやったがひどすぎて笑えないわ
    スプラ2は大丈夫なんかね
    【マリオカート8DXのサーバー、酷すぎる】の続きを読む

    1:2017/05/22(月) 16:26:31.09 ID:
    調査企業NPDのデータによると、米国のコンソールゲーム市場でニンテンドースイッチが4月、売上トップを記録した。販売台数は4月だけで28万台以上となっている。

    3月3日から北米で発売が開始されたニンテンドースイッチは、発売開始から28日間で90万6000台を販売し、3月も売上首位に立っていた。ソニーのプレイステーション4やマイクロソフトの Xbox Oneらが新機種発表サイクルの空白期にある中で、これは当然の結果とも言える。

    また、ニンテンドー3DSの売上も4月に6万8000台を超えていた。6月に新機種の2DS XLの発売も予定される中、2011年発売の3DSがここまで売れるのは奇妙にも映るが、背景にはポケモン人気の根強さがあるのかもしれない。

    さらに、ニンテンドースイッチ向けゲームの「マリオカート8 デラックス」の売上も好調で、4月の米国でのパッケージ版の売上は46万本に到達。デジタル版も9万本がダウンロード販売され、合計では55万本を達成。アメリカのゲーム市場で最も売れたゲームとなった。

    「マリオカート8 デラックス」の発売開始は4月28日で、NPDの集計期間は29日までだった。つまり、2日間だけでこの驚異的セールスを記録したことになる。ニンテンドースイッチ向けゲームとしては「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」も好調で、ゲーム市場全体ランキングで3位に入った。

    ニンテンドースイッチ向けゲームソフトは今後、「ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ」や「ARMS」「スプラトゥーン2」の発売が予定されており、この勢いはまだまだ止まりそうもない。
    https://forbesjapan.com/articles/detail/16332
    3:2017/05/22(月) 16:29:55.21 ID:
    メディアの手のひら返しが酷すぎない?発売前に絶対に失敗するっていう記事しか見なかった気がするぞ
    【【朗報】任天堂スイッチ、米国で2ヶ月連続首位に ソフトも絶好調】の続きを読む

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